不法投棄未然防止・離島対策事業協力事例

監視カメラで常時監視し、投棄者を警察に告発

紹介自治体 福岡県  北九州市

市内の不法投棄が多発しやすい場所(山間部、港湾、河川沿いなど)に昼夜監視が可能なセンサー付き監視カメラを設置するとともに、カメラによる監視をしている旨を記載した警告看板も併設し、積極的に告知することで抑止効果を高めています。
また、カメラ映像で不法投棄が確認された際には、警察への告発など、迅速な対応を行っています。